2007年09月18日
haku 恋をしたら・・・
い~つのこと~だか~思い出してご~らん♪
あんな~こと~こんな~こと~あったでしょう
おらがはじめて憧れの東京さ住んだときの話
さて、今日から新しい生活がはじまるど~っ
てなわけで友人と三人で
コンビに買出しに行った日のことだぁ
隣の列に沖縄では見ることのない都会的?な男子~が買い物をしていた。
おらたち三人はひとめでファンになってまった
とは言ってもおらたちは田舎者。 声などかけれるわけもなく、それでも
アパートまでの道中はもう会うこともなかろう男子~の話で大盛り上がり
ところがだ
数日してその男子~が隣のアパートに住んでいることが判明
あれよあれよという間にお知り合いになった。
って、言ってもおら達の中にひとりめっちゃかわゆい子がおったお陰だ。
自転車を持っていた男子にそのかわゆい子が「自転車乗ってみた~い
」なんて
言ったらしく なんだか仲良くご指導いただいのがきっかけだ
おらと友人は「そ~だべさ 男なんつ~のは顔が良いか胸がでけ~かそれで判断する
生き物だべさ、そんなやつらにはおら達のよさなんてわかりっこね~」
「いいんやわかってほしくもね~べ」などと指を加えつつお互いを励ましあっていた
またまた ところがだ
しばらくしてその男子~がアパートを訪ねてきた。
そのとき彼女はお風呂。。。 おらが「お風呂さ入ってるべ」と伝えると
「実は君に相談があるんだ
」ってゆうではないか
二人の間に何かあったのかとおらは近くの公園で話さ聞いてやっただ。
あ~忘れもしねぇ 石神井公園
話を聞くと最初はかわゆいと思って付き合ってみたもののどうも合わない事に気づいた
で、うまく彼女の気持ちを断る方法はないかというのだ
昨夜もその男子~にって手編みのセーターさ編んでる姿がよぎった
う~ん 困ったぁ~
でも、男子~は彼女を傷つけずに離れたいっていうし、、、、
だからhakuあ~でもない こ~でもないって考えただよ
それからまた数日経って 彼女が落ち込んでいる姿を見た
彼女は何も話さないし、おらも何も聞かなかった。。。
それからまたしばらくして彼女が男子~との事を話してきた。
今でも好きでリベンジするんだと・・・
そんな時おらはその男子~に好きだと言われてまった・・
親身になってくれたのに感動しただと・・・・
でもおらと友達は偶然見てまったんだ
男子~の部屋で仲良くしている二人を・・
まったく喜べないシチュエ~ションだべ?
おら、からかわれてると思ったし、なにより彼女の手前
その男子~におらもおめ~がすきだぁとは言えなかった
恋より友情!あのころのおらはそうだった
だから最後まで冷たく ク~ルなおなごで通したださ
そんな時おらは急に沖縄さ帰らねばならなくなった
その事を男子~に告げると「俺も沖縄行くよ 案内してくれるよね?」ってことば・・・
心では「ウエルカム 肩カム 腕カム
」なんて叫びながらも
口から出た言葉は「おらは忙しいで
おめえを案内することはできねぇ~
来ても会わねぇし!
」
心はすでに浸水状態・・・
でもそんなひどい言葉を言ったhakuに男子が言ったことば 今でも忘れね~~
ふって笑いながら「hakuらしいね
」って・・・・・
思わずおら「ほんとは おらっ・・」って言いそうになった自分をぐっとこらえたさ
あれっておらの心が透けて見えていたってことけ?
そんな辛い思いを残しつつ でも彼女が幸せになる事を信じて身を引いたhaku
沖縄に帰ってからしばらくして一緒に生活していたもう一人の子と話す事があったんで
すっかりうまくいっていると思っていた二人の話を聞いてみた。
するとどうだ!! リベンジで告白するって言っていた彼女はおらが帰ったあと、
しばらくしてアパートを出て他の男子、それも二名と三人でぇ?住み始めたとか・・・
おらは腰が砕けたね そんな~~
って感じでいっぱいになったべさ
更に、おらと友人が偶然見てまったあの場面も彼女が押しかけて言っただけで
おら達が思っていたような事ではなかったと・・・
あれからおらは自分の好きになった男子~は友達が好きになってもゆずるべからずと
心に決めた。 それは決してよいことではないとわかったからだ
男子よりも友情 そんなことを考えているきみへ・・
そこから本当のしあわせは掴めない 好きならそれを貫くずらよ
って言ってもすでに彼女がいる人に手出したらだめだべよ~~~
恋せよ乙女
あんな~こと~こんな~こと~あったでしょう
おらがはじめて憧れの東京さ住んだときの話
さて、今日から新しい生活がはじまるど~っ
てなわけで友人と三人でコンビに買出しに行った日のことだぁ
隣の列に沖縄では見ることのない都会的?な男子~が買い物をしていた。
おらたち三人はひとめでファンになってまった

とは言ってもおらたちは田舎者。 声などかけれるわけもなく、それでも
アパートまでの道中はもう会うこともなかろう男子~の話で大盛り上がり

ところがだ
数日してその男子~が隣のアパートに住んでいることが判明
あれよあれよという間にお知り合いになった。
って、言ってもおら達の中にひとりめっちゃかわゆい子がおったお陰だ。
自転車を持っていた男子にそのかわゆい子が「自転車乗ってみた~い
」なんて言ったらしく なんだか仲良くご指導いただいのがきっかけだ
おらと友人は「そ~だべさ 男なんつ~のは顔が良いか胸がでけ~かそれで判断する
生き物だべさ、そんなやつらにはおら達のよさなんてわかりっこね~」
「いいんやわかってほしくもね~べ」などと指を加えつつお互いを励ましあっていた

またまた ところがだ
しばらくしてその男子~がアパートを訪ねてきた。
そのとき彼女はお風呂。。。 おらが「お風呂さ入ってるべ」と伝えると
「実は君に相談があるんだ
」ってゆうではないか二人の間に何かあったのかとおらは近くの公園で話さ聞いてやっただ。
あ~忘れもしねぇ 石神井公園
話を聞くと最初はかわゆいと思って付き合ってみたもののどうも合わない事に気づいた
で、うまく彼女の気持ちを断る方法はないかというのだ
昨夜もその男子~にって手編みのセーターさ編んでる姿がよぎった
う~ん 困ったぁ~

でも、男子~は彼女を傷つけずに離れたいっていうし、、、、
だからhakuあ~でもない こ~でもないって考えただよ
それからまた数日経って 彼女が落ち込んでいる姿を見た
彼女は何も話さないし、おらも何も聞かなかった。。。
それからまたしばらくして彼女が男子~との事を話してきた。
今でも好きでリベンジするんだと・・・
そんな時おらはその男子~に好きだと言われてまった・・
親身になってくれたのに感動しただと・・・・
でもおらと友達は偶然見てまったんだ
男子~の部屋で仲良くしている二人を・・
まったく喜べないシチュエ~ションだべ?
おら、からかわれてると思ったし、なにより彼女の手前
その男子~におらもおめ~がすきだぁとは言えなかった
恋より友情!あのころのおらはそうだった
だから最後まで冷たく ク~ルなおなごで通したださ
そんな時おらは急に沖縄さ帰らねばならなくなった
その事を男子~に告げると「俺も沖縄行くよ 案内してくれるよね?」ってことば・・・
心では「ウエルカム 肩カム 腕カム
」なんて叫びながらも口から出た言葉は「おらは忙しいで
おめえを案内することはできねぇ~来ても会わねぇし!
」心はすでに浸水状態・・・

でもそんなひどい言葉を言ったhakuに男子が言ったことば 今でも忘れね~~
ふって笑いながら「hakuらしいね
」って・・・・・思わずおら「ほんとは おらっ・・」って言いそうになった自分をぐっとこらえたさ

あれっておらの心が透けて見えていたってことけ?
そんな辛い思いを残しつつ でも彼女が幸せになる事を信じて身を引いたhaku
沖縄に帰ってからしばらくして一緒に生活していたもう一人の子と話す事があったんで
すっかりうまくいっていると思っていた二人の話を聞いてみた。
するとどうだ!! リベンジで告白するって言っていた彼女はおらが帰ったあと、
しばらくしてアパートを出て他の男子、それも二名と三人でぇ?住み始めたとか・・・
おらは腰が砕けたね そんな~~
って感じでいっぱいになったべさ 更に、おらと友人が偶然見てまったあの場面も彼女が押しかけて言っただけで
おら達が思っていたような事ではなかったと・・・
あれからおらは自分の好きになった男子~は友達が好きになってもゆずるべからずと
心に決めた。 それは決してよいことではないとわかったからだ
男子よりも友情 そんなことを考えているきみへ・・
そこから本当のしあわせは掴めない 好きならそれを貫くずらよ
って言ってもすでに彼女がいる人に手出したらだめだべよ~~~
恋せよ乙女




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