2007年08月24日
「おい、おい」 続編


こんなにハードな内容なのに なぜ眠れるのか?
昨日は、誰がみても
どこから見ても
あきらかに眠ってる
そんな体制(座りながらかなり斜めになっている状態)
でも、指導員が注意をするのは、他にかすかに眠気を感じている人ばかり・・
なぜだ

その理由がなんとなく判明!
これだけハードな内容だ こんなに学んでもこの短期間の研修では決して
身につくわけがない
そんなときに寝てしまうという事がいかに本番に影響するか。。。
きっと指導員は「その時に自分で悟りなさい」と考えているのだろう
自分に置き換えてみても谷底に落とされる気分で恐ろしい

「注意される」ということがなんてありがたいと思えた今日この頃
さて、近々デビューする彼女はどうなるのでしょうか・・・・
って、そんなこといっている場合ではないhakuなのでした

みなさんも 充実した日をお過ごしください~~

さあさあ、 準備、準備~~
2007年08月21日
haku : 「おい、おい」
あまりのハードさに いつも天井を見上げてしまう
この天井がパカッっと開いて そこからUFOキャッチャ~の捕まえるやつが
降りてきてhakuをここから出してくれないだろうか~~
それが無理なら映画「プロミス」に出ていたチャンドンゴンのように
誰かhakuをさらってくれんかの~

そんな極限状態の中 ふと振り向くとそこに目を閉じてる女子を発見

エ?その人は指導員の「こうしてください」の指導をまるで無視 (だって寝てるから
)指導員が来ても起きない

ついには指導員が彼女の名を呼ぶ
彼女起きる
パチクリそいでもって いままでのところを手とり足とり教えられる時は 半目
次に進むために指導員が立ち去るとまた眠ってしまう・・・・

いいんだろうか~~

いや、まてよ
実は彼女のような人がすんごい力を発揮するのかもしれない

そうだ、そうに決っている で、なければこの状況に眠れるわけがない!!
これはこちらをゆだんさせるわなだ!
hakuを油断させて世界征服しようとしているな~~
そんでもってあんなことや そんなこと
え~~
こんなことまで~~ きゃ~~
=~ただいま妄想中~ ただいま妄想中~ ただいま妄想中~=
あ、
気がつけばもうこんな時間 
さて、今日も自分という弱気者と戦ってまいりやすか~

みんなもがんばろう さあ いい事探し いいこと探し


2007年08月19日
hakuと映画
かなり前の映画になるが・・
ご覧になったことのある方は 「あぁ~」と思ったことでしょう
あの映画はブラットピットがでるのだ
刑事のブラピが新しく住んだ町で事件に巻き込まれていくのだけど
気がつけば奥さんに寂しい思いをさせていて その上奥さんは町を出たがっている
その事についてゆっくり話し合う間もなく事件に追われる日々
その結果彼を待ち受けている結末は・・・・
終わったあとで 「う~ん
っ」と思いっきりうなってしまう映画だったあの映画を観た人へお聞きしたい
もし、あなたがブラピなら
あなたは犯人を撃ちますか それとも連行しますか・・・?
まだ、「観ていないよ」という方にはぜひ一度ご覧いただきたい映画でやんす
2007年08月18日
hakuとパンツとTシャツと・・・
同期の女の子が御飯を食べたあと 昼寝に入った
しばらくしてhakuと食事をしていた子が 「あれ?どうよ!」と聞いてきた
指差すほうへ 目をやると
パァ~オ先ほど昼寝をはじめた女の子の背中がぱっくり見える
パックリと、いうか正確にいうと・・・
Tシャツ
背中
パンツ
ズボンが見えるのださて、困ったぞ~

なんせここは大勢の人が集まるランチ広場だ

色んな人が彼女のその薄ピンクのパンツ(それもおへそまであるパンツ)をみるのだ
それじゃ~ ちょっとかわいそうだろう

で、皆いっせいに悩んだね
どうしたら彼女に恥じをかかせずにすむか・・・・・・
そこでおのおのの答えを出したその答えは 彼女のそばにそっと行って何気にTシャツを下げる!
hakuの答えは。。。
彼女のそばに何気に近づいておへそまであるであろうパンツをズボンの中へ
そっと押し込む!我ながらやさしいお母さんの気持ち一杯の発言のつもりだったのに
その後 皆からかなりのブーイングをいただいた。
haku:でも~~ だって~~彼女のTシャツはあまりに小さいから、おパンツを隠すまで
伸びそうもないってわかるんだもん じゃぁ~ パンツを隠すしかないでしょ~~
そんなに言うのならTバックなら良かったのか、それともいっそのことセンターラインが
見えたほうが良かったのか。。。
あ~だこ~だといっている間にあっという間に昼の時間が過ぎてしまった

結局 彼女はその間、色んな人から注目を浴び それでいて放置されて午後を迎えたのでありました。
でも~~~ ねぇ ねぇ だめなの? hakuの方法
間違ってると思う人 手~あ~げて
ほんでもって あなたな~ら♪ どう~する~~♪ (古
)2007年08月17日
hakuの男と女ストーリ~
前回から男女の話しにはみなさん耳がダンボになるようで・・・フフフ
では、そんなみなさんのために 今日もhakuの身近にあった恋愛話をひとつ・・・
二人はつきあいはじめて もう何年になるだろう
小さな争いごとが次第に大きな溝へと変わり初めていた そんな頃。。。。
彼女: 別れてほしい・・・
彼 : は? なんで? 別れるばあ?
彼女: あんたとはもう やっていけんからよ~ 別れて・・
彼 : ゆくしぃ~
べ~別れんからよ~ 別れるくらいなら死んだほうがましさ~~
彼、突然部屋を出る・・・
彼女が後を追うと彼はそのままアパートの屋上へ・・・
彼 : くるなぁ~
わぁ~ もう死ぬからよ~ 止めるなよ~~
そう言うなり彼は屋上の手すりに手をかけて身を投げようとした
たまげた彼女は必死に彼を捕まえる
彼女: やめれ~
彼 : 離せ~~
彼女: やめれ~

彼 : 離せ~~


そんなもみあいがしばらく続いていたとき 必死になっていた彼女は思いっきり
彼をTシャツの首のところをひっぱった
その瞬間だ!
彼は猛烈に怒りだしてこう言った
彼 : えぇ~ やぁ~ なにするば~
離せ~~ Tシャツがのびるだろう~~ これ高いばぁ~どぉ~
彼女:
・・・
その時彼女は思い出していた 彼が「Tシャツマニア」だったということを・・・
彼女: 死ねば!
そう言ったきり振り向きもせず彼女は去っていきましたとさ
追い詰められても愛するものを守った彼 それがTシャツだったなんて
みなさ~ん 屋上から飛ぼうなんて考えてはいけませんよ~~
ちなみに彼は今日も元気です!!
2007年08月14日
愛する人を奪ったら。。。
今回もまたそんな話をば 綴ろうかと。。。
昔、昔のことじゃった~~
ある男が とあるスナックに好きな人ができてのぉ~

でもその男、家にはちゃんと奥さんが待っておる身
しかし、その男とスナックのおねぇちゃんは恋をしたのじゃ

まあどこにでもある話・・・
いやはや そのおねぇちゃんは実はちょっと怖い人だったのです。。
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2007年08月12日
hakuと同僚と。。2
例の新人さん しばらくしてhakuと二人で店をみることに。。。。
そこへ二人の客様 ご来店
スーツを探していらっしゃるご様子
しばらくして 気にいったのか試着室に入った・・・
・・・・・数分後~~・・・・
試着室から出て来られたお客様
身長が少し低くていらしたものだから 9号サイズはちいとばかし大きい
お袖も掌を隠すほどに長い・。・
お客様 : これステキなんだけどちょっと大きいみたい~
haku : そうですね それでは・・・
hakuが話そうとしたところへ 新人さんどこからともなく登場~
すかさず
新人 : 大丈夫ですよ
すぐ大きくなりますから~
~~
~~
~~一同固まる・・・


おい
おい
お客様はどう見ても20歳は越しているぞ! これから大きくなるのかぁ?haku 心の中で叫んでいた
それでも引きつるお客様をなんとかせねばなるまい

haku平然と笑っている新人をよそに お客様にフォローを入れる
お客様も少し首をかしげながらも その少し大きなスーツをお直しすると言うことでお買い上げ~

しっかし、今でも忘れない あの時の空気と みんなのお顔
どうしているのかな~ 無事に人生やってるならいいのだけど・・・
あなたのまわりにはいませんか? そんな新人さん
2007年08月11日
hakuと同僚と・・・

hakuが務めていた職場に新しい新入社員が入ってきた
すんごくおっとりしていてマイペースな感じ・・・・
そんな彼女が勤務数日目にしてさっそくやらかした


それはあの頃「厳しい人」として一目おかれていたふるかぶ定員に つつつ~っと
近寄ってこう切り出したことから始まる
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2007年08月07日
hakuの夢

昨日の夢は 高いところを飛んでいる夢だ

高く 高く飛んで そこから見える建物の部屋がとても気になっている
そこの人に会いに行くようなそんな感じで飛んでるけど
その建物の近くに行くと 高い木があって ひとまずそこで休むんだ
自分で飛んで来たくせにいったん動きが止まるとそこは あまりに高くて
下が見えないくらいびびってる


そこから一歩も動けなくなった頃 なぜだか はしご車が参上!

hakuはひたすら目をつむり(そのほうがあぶなくない??)
その隊員の誘導のもとどうにかはしごにたどりつくといった夢だった
子供の頃って疲れて帰った日などは 寝ていてよく高いところから落ちる夢を
みては体をびくつかせたよね きっとみんなも経験してると思う
大人になってからはびくっとすることはなくなるものだね
しかし、なんだか最近の夢は起きた後もおぼえていてなんかすっきりしない
だれか 夢占いしておくれ~~~
2007年08月07日
hakuと喫茶店
新しい職場にて やっと迎えたお昼時間
さて、どこで食べようか。。。社内に食堂のような場所はあるけど 人がいっぱい
今日のところは 近くで食べようと すぐ近くの喫茶店に入ってみた
そこには女性の定員が一人でランチタイムをきりもりしている様子・・
さっそく、メニューを見ると結構いろいろある
hakuその中からパスタを注文してみたよ
しばらく待って来たパスタ・・・・・ う~ん カメラがあれば取りたかった
大きな更に トマトとからめたパスタ もうひとつの皿にはまあるい小さなパン
想像つくかな~~
なんだか すんごくシンプル・・・いやシンプルすぎ
やはり食事は目でもいただくものなんだと 実感!
でも ま、 いただきましょうと 気持ちを切り替えて食べようとしたら タバスコに
粉チーズがない・・ そこでhaku定員さんに聞いてみたよ
haku: すいまっせ~ん タバスコと粉チーズを貸してもらえますか?
定員: ないです
(結構即答)
haku:
??? ・・・・
定員: ちゃんとメニューに書いてありますけどね~~・・・ ないんですよ
haku: はぁ~そうなんですか すいません


メニューを見たら確かに下の方に小さく 書かれていた(保険の説明書みたいだ)
素材の味を味わってくださいとあったので よっぽど味にこだわっているのだと
一口パクリ
モグモグ
・・・・・・・・・・ う”~ん
(感想です♪ 感想です♪)
おいしく食べたというより残さないよう一生懸命食べたお昼ごはん
きっともう行く事はないだろうなあ~~
ニゲロ~ ワァ~~
でも出るときにhakuがごちそうさまでしたと言った時の定員さん
ありがとうございましたと一緒ににこって笑った笑顔には花まる
をあげたい
思わず肩を抱いて きみ!
笑えるじゃないか
よかった~~
と言ってあげたかったよ
お陰で? 夜までまったくこばらもすかず(面が固かったからか?)無事初研修も修了
ここが落ち着いたら 心の言葉もどんどん手を加えて行きたいなぁ~と思うhakuなのでした
今日のみんなはどんな1日を過ごすんだろう
いい事探しを忘れずに
しあわせな1日でありますように
2007年08月05日
haku デブ-とキャンプ
ただいま~~ 
hakuは意外に早く帰宅したので、さっそくPCに向かっているのだ
毎年行っていた名護の海は今年から有料化になっていて 使用できず
なんとか 読谷の海にたどりついた
そこがなかなかのヒットで 来年からはそこだなって言えるほどよかった
雨にも負けず 暑い太陽にも負けずに頑張ってきたが やはり・・・焼けた
一生懸命焼かないようにしたのに 今のhakuはちびくろさんぼもまっつぁおだ
それに hakuの兄貴
今年もメタボな体に磨きをかけて このキャンプに望んでいた
彼が寝そべっていると その娘がおなかを叩くのだけど その揺れ具合がまるで
ぷっちんプリンなのだ
さすがに長時間みるのは辛い
皆からデブ- デブ-といわれても「そんなにうらやましいか! なら 太ってみろ!」
などとむきになっている
まったく 今年はビリーのブートキャンプがかなり当たりの年だったのに
hakuは ブーとキャンプだったってわけ
なんじゃこりゃってかんじでしょ
それでも彼は みんな~むだな動きはするな じっとしていろ!
どんどん食べて~ 体重を増やせ~~

など 叫びまくってる
まったくビリーきどりだ
誰か言ってやってほしい~君はビリーじゃなくてただのデブーですから~っ
て
あ、海に泊ろうとお考えのみなさん
夜の海は意外に寒いので薄手の長袖を持って行くといいですよ
さあ、 明日からまた がんばりましょう~~

2007年08月03日
haku プチ外泊
今回は毎年恒例のキャンプの為なんだけど・・・

海なのに なんだか テンション低いのわかる?
そうなんだ。。 この時期になるとちょっとブル~
海は大好き だけど 太陽が苦手なんだ
そして それ以上に苦手なのが車で寝ること。。

もしもそこがペンションや宿なら 毎回こんなにブルーにならずに
済むんだろうな~~~
ってなわけで ちょこっと行ってまいりやっす!


月曜日からはいよいよコールセンターの本格的な研修が始まるし

おっ
考えただけでなんだか haku おなかいたくなってきたどぉ
。。。こんなhakuを勇気づけてくれる やさしいお方は・・・

おらんね~~

みなさん あなたの毎日にしあわせの種をまきましょう~~

それはきっといつか 素敵な結果をうむでしょう

みんな みんな ハッピーデイ

2007年08月03日
haku とんだサプライズ
先月の終わりごろ遅くに友人Aちゃんからメールが届く
たわいのない内容だったが なんだかひっかかっていた・・・
その数日後、そのAちゃんの誕生日が先月のあの日だと言うことを知ったhaku
慌てて もう一人の友人Aき~に℡

誕生日にhakuにメールなんて・・彼と何かあったのか??
二人の妄想討論会はしばらく続き
そこでちょっぴりサプライズな計画を思いついた
彼女がバイトしている店になにげに現れ 突然 花束を渡そう

それがhakuとAき~の計画だ
さっそく小さな小さな プレゼントと花束を持って彼女の店へ・・・
hakuは以前に行ったことがあるので 今回は更に驚いてもらおうと
Aき~を先に入らせることにした・・・・

どきどきしながら。。。hakuもあとから。。。そっ~と入る
ソーット
そこには
知らない人だらけの視線
それに耐えているAき~

まさか
そばで固まっているAき~を横目にhaku近くにいた人に聞いてみたよ
haku:あの~Aさんは?
女性: あ~ 彼女なら休みですよ~~ ・・・
・・・ひゅ~~
そんなことがないようにと事前に出勤の確認までしていたのに なぜ
よく聞いたらこの話をしている女性が風邪で休む代わりにAちゃんが出勤する事に
なっていたのだけど、風邪が良くなって出勤できるからAちゃんは休みになったのだという
・・・そんなぁ~~
・・・・・
夜はほとんど自宅待機のhakuが勇気を振り絞り街にくりだしたというのに~~
まあ それでもその後Aちゃんに連絡がつき 三人で軽く一杯飲んで すっかりご機嫌なhaku
そろそろ時間だからとプレゼントも渡さずとっとと帰ろうとして 何しに来たんだんだよ~と
突っ込まれたhaku
エヘ
そこらへんが さすがhakuって思っている人は一人や二人ではないだろうなぁ~~
サプライズを狙ったhakuにとんだサプライズをプレゼントしてくれた神様
相手を思いやる気持ちとは 時に裏目に出るのだと学んだ夜でした。
え~~!みんなも気をつけるように
エヘン
え
それってhakuだけ??
やっぱり~~
・・・・・・
ネタフリ ネタフリ・・・・・ see you
2007年08月02日
hakuと駐車場のおいちゃん


派遣会社さんのはからいでちゃんとリストも手元にあったから
あとは直接駐車場へGO~

そこは大きな立体駐車場
そこにおいちゃんが ぽつんと一人・・
haku明るく あいさつ こんにちは~~


おいちゃん にこっとして 近寄ってくる
haku あの、駐車場を探しているんですが・・・・
おいちゃん 車これ? これはうちの駐車場にははいらんさぁ~
haku んじゃ 屋根のひくい車できますから それでどうでしょう・・・
おいちゃん あ~そうね~ じゃあいいよぉ
つかさず haku事前に用意されている用紙を取り出し
haku あの~ ここに少し安くしますよってかかれていますけど・・・
おいちゃん あ~ うちはこんなはしないさ~ あっちの駐車場じゃないかな
リストを見直すと確かに名前が違う

そしておいちゃんの指差す先にはもうひとつの駐車場・・・
よくみると職場にともて近い・・・
結局 ありがたくご紹介いただいた 駐車場にて 契約
9000円とお高めだが ここは三人で乗合で行くので あまり痛くない金額だ
でも hakuは知っている あの断ったおいちゃん かれこれ20年以上も前から
この駐車場に働いていて とてもやさしいおいちゃんは
安くしてあげられないから 安くしてくれるライバルの駐車場を教えてくれてる
いまどきないよね 昔ながらのやさしい人って
おいちゃんは今日も汗をかきかき がんばっているんだろうなぁ~
でも・・・
おいちゃんは 本当にライバルにhakuを渡していいのか?
hakuはいいたい!
向こうと契約したら もう二度とあなたには逢えないのよ
それでも あなたは平気なの? 私のこと もう愛していないのねぇ~~ わ~ん

※只今 妄想中~ 只今 妄想中~ もうしばらく お待ちください・・・

では みんなの今日の幸せ探し うまくいくこと 願ってま~~す

2007年08月01日
hakuとカタコト言葉
彼女と出会っていろいろあった
当時デスコで フィーバーしていた頃
あのピラミッドに正装でないと入れないという時期があって
それを聞いていた彼女
観光客だけ軽装OKと聞いて かなりのご立腹

それってきゃべつでしょ!ってくってかかっていたけど
その勢いに
誰も「それは差別だよっ」て突っ込むことが出来なかったあの日・・
そんなこんなで月日は流れ 相変わらずの彼女・・・
カタコトの日本語も相変わらずだしそのスタイルも相変わらず・・
昨日、そんな彼女のサイドシートに乗ってある中学校の前を通った
出校日のようだ
明るい顔で子供達が学校から出てくる
ワァ~そこでhaku 彼女の子供達のことが気になった

haku:あのさ 今日って出校日 みたいだけど子供達大丈夫?
彼女: にゃに? それ?(ちょっとカタコトでお読みください)
haku:夏休みの間に学校に登校しないといけない日だよ
彼女: あ~それなら大丈夫
先週一週間行っていたから・・・haku:??一週間??
彼女: そうそう あの~ にゃんていうにょ~ あれ え~っとぉ・・・

あ、そうそう HOSHIBUDOU? ・・・
haku:
HOSHIBUDOU・・・ほしぶどう
haku しばらく考えた
なんせ過去に差別をキャベツと言った女だ
それからしばしの沈黙のあと・・・ 恐る恐る彼女に聞いた
haku:ねえ それってさぁ・・ もしかして・・ 補習・・授業のこと・・?

(その時の彼女の表情)そのとたん彼女の口元が大きくゆるんだ
その後 車の中では大爆笑がおこったのでしたとさ







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