2007年08月18日

hakuとパンツとTシャツと・・・

職場のランチ広場にて・・・
同期の女の子が御飯を食べたあと 昼寝に入った

しばらくしてhakuと食事をしていた子が 「あれ?どうよ!」と聞いてきた
指差すほうへ 目をやるとキョロキョロ 右 右 びっくり!パァ~オ
先ほど昼寝をはじめた女の子の背中がぱっくり見えるふたばパックリ

と、いうか正確にいうと・・・
Tシャツ 右 背中 右パンツ 右 ズボンが見えるのだ

さて、困ったぞ~ガ-ン
なんせここは大勢の人が集まるランチ広場だ沖縄そば(箸)
色んな人が彼女のその薄ピンクのパンツ(それもおへそまであるパンツ)をみるのだ
それじゃ~ ちょっとかわいそうだろう汗

で、皆いっせいに悩んだねヒミツ 
どうしたら彼女に恥じをかかせずにすむか・・・・・・
電球 そこでおのおのの答えを出した

その答えは  彼女のそばにそっと行って何気にTシャツを下げる!
hakuの答えは。。。
彼女のそばに何気に近づいておへそまであるであろうパンツをズボンの中へ
そっと押し込む!
我ながらやさしいお母さんの気持ち一杯の発言のつもりだったのに
その後 皆からかなりのブーイングをいただいた。

haku:でも~~ だって~~彼女のTシャツはあまりに小さいから、おパンツを隠すまで
伸びそうもないってわかるんだもん じゃぁ~ パンツを隠すしかないでしょ~~
そんなに言うのならTバックなら良かったのか、それともいっそのことセンターラインが
見えたほうが良かったのか。。。

あ~だこ~だといっている間にあっという間に昼の時間が過ぎてしまった時計

結局 彼女はその間、色んな人から注目を浴び それでいて放置されて午後を迎えたのでありました。

でも~~~ ねぇ ねぇ だめなの? hakuの方法 
間違ってると思う人 手~あ~げてパー ほんでもって あなたな~ら♪ どう~する~~♪ (古汗

  

Posted by haku. at 21:53Comments(5)TrackBack(0)